資料室
新しいなかまが加わりました!
「ナマケモノ」の新しい資料が入りました! ルーシー・クック著・橋本篤史訳『ナマケモノでいいんだよ』(光文社刊)。 日本での出版は2019年なので、ちょっと遅れてしまいましたが、ナマケモノペースということでお許し下さい。 …
『世界地名大事典』、ご恵贈いただきました
資料室に、朝倉書店刊の『世界地名大事典 9』をご恵贈いただきました! 「中南アメリカ」の巻、コスタリカがしっかり掲載されています! これは…!と食らいついているナマケモノちゃん。 夢中になって読み耽っています。 リブライ…
コスタリカから楽しい資料がやってきた!
報告がナマケモノペースになっていますが… 今回の渡航で仕入れてきた新しい資料をお目に掛けます。 まずは子ども向け資料から。 左は『イジーとその友達:サンゴ礁をめぐる冒険』、英語版、スペイン語版。 サンゴ礁の危機に気づき、…
ナマケモノ資料、じっくりみていたら…
弊所資料室にはもちろん、ナマケモノ資料も揃っています。 中央の「ナマケてないよナマケモノ」は、昨年大牟田市動物園で行われた「国際ナマケモノデー」イベントでいただいたワークブック。 なつかしいなあ、クリちゃんとダイク、元気…
コスタリカの本、入荷しました
絵本だけではなく、もちろん大人向け(?)の資料も入荷しています。 まずはこちらの2冊をご紹介します。 ”Tiempos para la Paz”、言わば「平和のための時代」と題された本(上)。コスタリカと、その周辺の国々…
コスタリカの絵本、入荷しました
代表理事が、久しぶりにコスタリカへ渡航し、無事帰ってきました。資料やコーヒー、フタユビナマケモノのぬいぐるみなど、たくさん仕入れてきたのですが、その中には絵本も! しかも!ポップアップ絵本も!! 早速リブライズに登録し…
「牛なしカレータ」のお話(『コスタリカ 伝説集』より)
『コスタリカ伝説集』(エリアス・セレドン編、山中和樹訳 国書刊行会刊, 2022)から、今回は「牛なしカレータ」についてのおはなしを紹介します。 カレータは二頭の牛が曳く荷車。コーヒー豆や農作物を運ぶのには欠かせないも…
「セグア」のおはなし(『コスタリカ伝説集』より
『コスタリカ伝説集』(エリアス・セレドン編、山中和樹訳 国書刊行会刊,2022)から、まずはセグアについてのおはなしを紹介します。 「ポアス火山のセグア(馬女)」「ラ・ツェグア(馬女)」「カルロスとラ・セグア(馬女)」の…
『コスタリカ伝説集』入りました!
国書刊行会から発行されたばかりの『コスタリカ伝説集』(エリアス・セレドン編、山中和樹訳)が入りました。 "Leyendas costarricenses"(ナショナル大学※出版局、1995年)の全訳、訳者のパートナー、ビ…






